こんばんはキラキラ

女性と子どもと若者の居場所ディータでは、

厚生労働省のご支援をいただき、7月~9月、

DV・虐待・貧困の連鎖を受けた母子や子ども達、若者たちへ、

食支援を行っています☆彡

当団体が行っているのは、以下の4つです。

①冷凍食品配布

②夏休み子どもへの食支援

③居場所に来ている母子へのお弁当配布

④シェルターに入っている方の食支援

一生懸命頑張りすぎて、スタッフが交代でダウンするなど

アクシデントもありましたが。

ここまで頑張ることができたのは、お子さん達の笑顔と、

ママたちの有難う、助かりました

の声があったからこそですキラキラ

この3か月、多くの方に、多くの食品をお届けできて、

本当に良かったな~と心より感謝しています☆彡

コロナの影響も相まって、食べるものがなくて苦しいという方が、

今も少ながらず、この日本にはいるのです

それでも、うちにいらしている方は、助けてと言ってくださる方です☆彡

この食品のお陰で、なんとかあと一週間食べることができますラブラブラブラブ

お話しをきいてくださる場所があって、安心できますキラキラ

というママたちの声や。

お母さんが最近調子が悪くほとんど起きれない、というお子さんや。

家では、カップラーメンしか食べていない、というお子さんなど。

見えないところで貧困の連鎖は繋がっています

厚生労働省のご支援は9月でいったん終了となります。

本当は、お弁当を配布し続けたい

でも、予算厳しい中、一度打ち切るしかない状況です。

それでも、地域の農家さんやフードバンクさんや生協さんなど、

連携しながら、できるだけの支援を続けていきたいと思っていますキラキラ

月に一度第三日曜日の食品配布会は、これからも継続していきます!

1人でも多くの子ども達が笑顔になれますように☆彡

虐待を受けた子も、社会で役になっていける喜びを見出していけますようにキラキラ

居場所支援、学習支援、道徳教育支援なども引き続き頑張ってまいります☆彡

これからも、皆様からのマンパワーやご資金などのご支援を賜りますよう、

何卒よろしくお願い申し上げます。

寄付は、こちらから

虐待を受けた子ども達とDVで苦しむ女性たちの自立支援を一緒にサポートしませんか?|DV対策センター
DV対策センター|虐待被害者やDV被害者の一時支援だけでなく、継続的な自立支援を行うことにより、DV・虐待の連鎖を防ぎ、根絶を目指していきます。

NPO法人DV対策センター

DV対策センター
DV・虐待被害者さん向けに、横浜市青葉区で、カウンセリング、シェルターの提供、食品配布、各種手続きのお手伝いなどの支援をしています。ご相談ください。

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